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2016年11月に水道水のセシウム除去に特化した セシウム除去用シャワー浄水器 CDSW-01発売直後からご使用頂いている埼玉県さいたま市にお住まいのユーザー様からお送り頂いたご使用済みのカートリッジの中身を取り出し測定を行いました。

上部に入っている人工ゼオライト(50g)及び下部に入っている天然ゼオライト+活性炭(50g+30g)のそれぞれの測定を行いました。


カートリッジの内部構造は下記をご参照下さい。

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*画像をクリックすると拡大します。

フィルター1を通過したお湯は人工ゼオライトを通り、フィルター2を通過後に
天然ゼオライト、活性炭が入った2つ目の部屋を通過する2層構造になっています。

今回測定させて頂いたユーザー様から頂いた情報は下記のとうりです。

使用期間2017年4月14日〜7月13日

通水量 約26,000L(推定)



(1)人工ゼオライトが吸着したセシウム


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人工ゼオライト約50gの測定を2017年7月22日に3時間行いました。

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表示は Cs-All 11.9Bq/kg

換算値はCs-All 76.16Bq/kg

*放射能測定器のiFKR-ZIP-A基本検体量は320gですので、6.4倍が換算値です。

*スペクトルはCs-137 662Kev近辺とCs-134 796Kev近辺にもピークが確認出来ます。


(2)天然ゼオライトと活性炭が吸着したセシウム

天然ゼオライト約50g+活性炭約30gの測定を10時間の測定を2017年7月23日に行いました。

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表示は Cs-All 7.4Bq/kg

換算値はCs-All 29.6Bq/kg
*放射能測定器のiFKR-ZIP-A(リンク)基本検体量は320gですので、4倍が換算値です。


カートリッジが吸着したセシウム総量はCs-All 105.76Bq/kg


換算値について


この測定結果は東京の水道水に比べれば、低い数値ですが、Cs-137だけではなく、半減期が約2年のCs-134も検出されています。
6年以上経過した今でも福島第一原子力発電所由来のセシウム汚染が水道水からも検出されているという事です。
セシウムの300倍危険であると言われている原子炉内でセシウムと1対1の比率で存在するストロンチウムなども考慮すると対策は必要です。
これなら安全と言う閾値はありません。微量でも福島第一原子力発電所由来の汚染がある場合は特に注意する必要があります。
毎日の風呂やシャワーを浴びる事により湯気で呼吸器から肺に吸収する内部被ばくは飲み水の最大100倍危険であるという報告もあるからです。
しかしほとんどの人がその事実を知らない事が最大の問題です。
真剣に考え、そして出来る対策をして頂く事を切に願います。




CDSW-01の使用済みカートリッジを測定した地域のセシウム値を下記にまとめてありますので参考にして下さい。

CDSW-01各地のセシウム値


CDSW-01は特殊な人工ゼオライトを採用しています。
天然ゼオライトを採用した浄水器に比べ約2.6倍もの吸着率である事が当社実験でわかっています。
実験結果は下記をご参照下さい。

セシウム除去用シャワー浄水器の比較


CDSW-01採用の人工ゼオライトはセシウムの粒子より少し大きな孔があいており、選択的に吸着したセシウムを逃しずらい構造になっています。
粒子の大きさがセシウムとほぼ同じストロンチウム除去も期待出来る事は特筆すべきです。


カートリッジの交換時期につきよくご質問を頂くのですが、地域により汚染度が違う事、またお使いの水量により異なる為に一概には言えませんが下記の記事なども参考にして頂ければ幸いです。

出来るだけ使った水量を正確に把握する事が大切だと思います。
流量計を付けるのが一番、正確で簡単です。

2017年7月20日に通水量30,011Lでセシウム総量(Cs-134+Cs-137)385.28Bq/kg


東京都の水道水のセシウム汚染(3)



地域により汚染度は違いますので測定して見なければ安全に使用して頂ける正確な交換時期をお知らせする事は困難です。
あくまでも目安としまして東京の水道水を基準に言いますと東北、関東地方の方は最大6ヶ月程度で交換を行って頂き、使い終わったカートリッジをこちらにお送り頂ければ無料で測定を行いますのでお気軽にお問い合わせ下さい。
同じ浄水場からの蛇口水でもあっても浄水場からの距離などにより汚染度は違います。
ご自身でお使いの蛇口水の汚染度を知る事は安全なカートリッジ交換時期を知る為にも大切だと思います。
無料測定を行っておりますのでまずはお気軽にご相談下さい。


天然ゼオライトを使用したお手軽に自作出来る簡易フィルターの作り方は下記をご参照下さい。
まだ知らない方に是非教えてあげて下さい☆


風呂とシャワーの水対策

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飲料水はセシウム、ストロンチウム、ヨウ素など除去可能な0ppm-RO浄水システムを是非、
ご検討下さい☆

首都圏にお住まいの方にはオプションのDI(イオン交換樹脂)フィルターの設置をお薦めしております。
RO(逆浸透)方式の浄水器は放射性物質除去に特化しておりますが完全ではありません。

飲み水に関しましては放射能を測定するものではありませんが、TDSメーターと言う不純物濃度を測定する安価なメーターがございます。
そのメーターで0ppmの水を飲用される事をお薦めしております。
ご自身でお使いの水はTDSメーターで数値を管理する事が大切だと考えております。



ご質問等ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

電話でのお問い合わせもお気軽に☆


☎03-5629-6977
| 13:31 | 未分類

2016年11月に発売開始した水道水のセシウム除去に特化したセシウム除去用シャワー浄水器ですが、流量計をつけて約30,000L通水したのでカートリッジの中身を取り出し測定をしました。


セシウム除去用シャワー浄水器 CDSW-01に採用した人工ゼオライトの最大の特徴はセシウムの粒子より少し大きな孔があいており、一度捕獲したセシウムを逃しずらくセシウムと粒子がほぼ同サイズのストロンチウムの吸着も期待出来る事です。

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そして採用の人工ゼオライトの特筆すべきはセシウムの驚くべき吸着率です。
天然ゼオライトに比べ約2.6倍もの吸着率である事がテストからわかっています。

天然ゼオライトと人工ゼオライトのセシウム吸着率比較

イオン交換樹脂と比較してもただシャワーで通水させるだけで驚くべき吸着率である事がわかっています。

イオン交換樹脂吸着法による微量放射能測定の可能性について


より正確な測定を行う為に、シャワー浄水器 CDSW-01に流量メーターを設置しました。
そして2017年5月5日に新品のカートリッジに交換(交換時メーターは10,000L)



継続して使用し、メーターが約40,000Lになったので測定を行いました。
(実際には40,011L)
*新品のカートリッジに交換してからの通水量は合計で30,011Lです。


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(1)人工ゼオライトが吸着したセシウム

人工ゼオライト約50gの測定を3時間行いました。

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表示は Cs-All 44.2Bq/kg

換算値はCs-All 282.88Bq/kg

*放射能測定器のiFKR-ZIP-A基本検体量は320gですので、6.4倍が換算値です。

(2)天然ゼオライトと活性炭が吸着したセシウム

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天然ゼオライト約50g+活性炭約30gの測定を3時間行いました。

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表示は Cs-All 25.6Bq/kg

換算値はCs-All 102.4Bq/kg

*放射能測定器のiFKR-ZIP-Aは基本検体量は320gですので、4倍が換算値です。


カートリッジが吸着したセシウム総量はCs-All 385.28Bq/kg


換算値について

使用した日数は76日です。一日あたりに換算すると毎日家族で風呂やシャワーで平均約5Bq/kgのセシウムを湯気で呼吸器から肺に吸収した計算になります。

原子炉内ではセシウムと1:1の比率で存在するストロンチウムも考慮すべきだと思います。
ストロンチウムは一度体内に入るとほぼ一生涯排出されません。
風呂やシャワーの湯気を呼吸器から吸い込む事で肺に毎日蓄積する事に注意すべきだと思います。
飲み水の最大100倍被ばくすると言う記述がもし本当なら取り返しがつきませんので是非真剣に考えて下さい。
数値を見てもピンと来ない方もいると思いますがセシウム100Bq/kgは『低レベル放射性廃棄物』として黄色いドラム缶に入れられ厳重に長期間管理されていた値です。


流量計を取付けてからの東京都の蛇口水のフクイチ由来のセシウム汚染度をまとめます。(カートリッジが吸着した数値)

10,000Lで128.8B/qkg

20,000Lで277.92B/qkg


そして今回30,011Lで385.28Bq/kg


実際にはありえませんが汚染度濃度がほとんど変わらないと仮定しますと吸着率はほとんど低下してない事がわかりました。
東京の水道水汚染の推移を知る為にこれからも出来るだけ定期的に測定を継続させたいと考えております。
汚染が軽微な地域の方もCDSW-01をご使用頂き通水量を教えて頂ければ、カートリッジ交換時には無料測定を行いますので是非ご利用下さい。仮に30,000Lの通水をしますと1Lあたりの下限値は約0.00019Bq/Lで極微量のセシウム汚染も判別出来ます。
被ばく対策はもちろんですが、全国の蛇口水のセシウム汚染濃度を知る事は大変意義がある事だと考えます。



特に東北、関東などにお住まいの方でまだ何も対策してない方は是非対策をして欲しいと願います。
見ないようにしていてもそこにある毒は決して消える事はありません。
知っていても対策しなければ知らないのと同じです。
天然ゼオライトを使用したお手軽に自作出来る簡易フィルターの作り方は下記をご参照下さい。
誰にでも手軽に出来る対策でセシウムを約4割吸収する事が出来ます。(CDSW-01と対比して)


風呂とシャワーの水対策

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*過信は禁物ですが、何も対策しないより遥かにましです。(CDSW-01カートリッジと比べて4割程度は吸着してくれます。)
まわりの人がそこまで気にしてなくてもフクイチ由来のセシウムは確実に存在します。
感情で物ごとを決めてしまわず、是非対策される事をお薦め致します。



飲料水はセシウム、ストロンチウム、ヨウ素など除去可能な0ppm-RO浄水システムを是非、
ご検討下さい☆

首都圏にお住まいの方にはオプションのDI(イオン交換樹脂)フィルターの設置をお薦めしております。
RO(逆浸透)方式の浄水器は放射性物質除去に特化しておりますが完全ではありません。


飲み水に関しましては放射能を測定するものではありませんが、TDSメーターと言う不純物濃度を測定する安価なメーターがございます。
そのメーターで0ppmの水を飲用される事をお薦めしております。
不純物濃度が低いRO水は肌に有害な物質がない為に敏感肌の方などには毎日の洗顔にもお薦め致します。
ご自身でお使いの水はTDSメーターで自分の目で見て数値を管理する事が大切だと考えております。


ご質問等ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

電話でのお問い合わせもお気軽に☆


☎03-5629-6977
| 19:48 | 未分類

2016年11月に水道水のセシウム除去に特化したセシウム除去用シャワー浄水器を発売開始直後からご使用頂いているユーザー様分の測定を行いました。
今回、測定したゼオライトはカートリッジ内の上部に入っている約50gの人工ゼオライト及び下部に入っている天然ゼオライト+活性炭です。

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フィルター1を通過したお湯はまず人工ゼオライトを通り、フィルター2を通過後に更に天然ゼオライト50gと活性炭30gがまざった2つ目の部屋を通過する2層構造になっています。

今回測定させて頂いたユーザー様は現役の公立中学校の理科の教師で、『内部被ばくを考える市民研究会』の川根代表のご自宅で使用頂いたものです。
ご使用された期間は2017年1月29日~5月8日で96日間(使用しなかった日を除く)で一日平均約200Lで19,200Lです。


(1)人工ゼオライトが吸着したセシウム134、137

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人工ゼオライト約50gの測定を4時間行いました。

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表示はCs-134 4.4q/kg、Cs-137 23.3Bq/kg、Cs-All 27.7Bq/kg
*バックグラウンド(=BG)は無汚染の人工ゼオライト50gで取得したものと比較。
バックグラウンド(=BG)はより正確性を担保する為に直近のデータを使用しました。
バックグランドとは自然界や測定器そのものに、天然の放射性物質がありますので
検査室に検体を入れない空の状態と検体を入れた状態で比較して、正味の放射能濃度を計算する為に取得します。
iFKR-ZIP-Aは検体量が320gあるとして、数値が出されます。この場合、人工ゼオライトは50gですから、6.4倍に換算する必要があります。

セシウム総量177.28Bq/kg


(2)天然ゼオライトと活性炭が吸着したセシウム134、137

そしてカートリッジの2つ目の部屋に入れたあった使用済みの天然ゼオライト50gと活性炭30gを10時間測定しました。

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表示はCs-All 4Bq/kg
Cs-134のピークも見えてきました。

*バックグラウンド(=BG)は無汚染の天然ゼオライト50gと活性炭30gを20時間測定して取得しました。
こちらは合計で80g使用しましたので換算値は4倍で計算しますと16Bq/kg

カートリッジが吸着したセシウム総量 193.28Bq/kg


1Lあたりで計算しますと0.01Bq/kgで前回2017年2月が0.0134Bq/kgですので若干汚染濃度は下がった可能性もあります。


前回は通水量が少なかったにも関わらず(前回11,900L、今回19,200L)天然ゼオライト+活性炭が低い数値になっています。考えられる事は天然ゼオライトは粒の大きさが違う為にそれぞれの穴の大きさも違うので一度吸着したセシウムを逃してしまっている可能性です。人工ゼオライトの最大の特徴はセシウムの粒子より少し大きな孔を人工的にあけてセシウムを逃しずらい構造になっている事です。

人工ゼオライトと天然ゼオライト(+活性炭)を比較すると約2.3倍程人工ゼオライトの吸着率は高いです。

*参照前回記事




実際に同じ蛇口水で同じ水量を使用した数値も最大4倍汚染度が違う事も確認しています。
ここ金町浄水場からの蛇口水の2016年1月と8月のデータです。
興味がある方は過去記事をご参照下さい。


数ある人工ゼオライトを試しましたがこれだけ セシウムを吸着するものはありませんでした。
イオン交換樹脂も度重なるテストで吸着率は高い事はわかっていますが、液体の検体を撹拌する必要があります。
通水させるだけでは吸着率は極端に落ちる事が実験からわかっています。

参考:イオン交換樹脂吸着法による微量放射能測定の可能性について


セシウム除去用シャワー浄水器に採用している人工ゼオライトは水道水中の微量のセシウム除去はもちろんの事、定量にも有効だと思います。


原発から流出した核種はセシウムだけではありません。
その300倍危険だと言われているストロンチウムは原子炉内ではセシウムと1:1の比率で存在します。
毎日大量に呼吸器から肺に吸収してしまう事を真剣に考え、そして対策して欲しいと思います。


*参考 シャワーの害に関するアメリカからのレポート:http://heart.bird.to/shower/report.html

水道水のセシウム除去に特化したセシウム除去用シャワー浄水器


ご質問等ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

電話でのお問い合わせもお気軽に☆


☎03-5629-6977
| 19:37 | 未分類

2016年12月1日に洗濯機に設置したセシウム除去用シャワー浄水器 CDSW-01ですが、226日を経過しましたのでカートリッジ内のゼオライトを測定してみました。

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前回、140日のデータではセシウム総量は185.28Bq/kgでした。



カートリッジ中身の人工ゼオライト約50g(水分が含まれている為に50gを超えています)を取り出し2時間の測定を行いました。

1.人工ゼオライト(50g)の測定


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表記、Cs-All 32.4Bq/kg 6.4倍がその換算値です。

Cs-All 207.36Bq/kg



2.天然ゼオライト(50g)と活性炭(30g)の測定

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表記、Cs-All 24.6Bq/kg 4倍がその換算値です。

Cs-All 98.4Bq/kg

カートリッジで除去したセシウムの合計値は305.76Bq/kg


測定器のiFKR-ZIP-Aは必要な試料量は320gです。
換算値については詳しくはこちらをご欄下さい。


水の使用量は日によって違うので正確には把握出来ませんが、平均すると一日あたりのセシウムは約1.35Bq/kgです。
シャワーと違い、洗濯機の浄水の場合は、皮膚や呼吸器から人体に直接吸収する事はありませんが服に付着し蓄積する可能性もあります。
洗濯機は一度に大量の水を使うので毎日着る下着やタオル、洋服などを洗う時に、出来ればセシウムが含まれてない水で洗いたいものです。
Cs-134の存在もある以上、福島第一原子力発電所由来の他の測定されてない核種は考慮すべきです。

確実に効果はあります。洗濯物など気になる方はお試し下さい。


詳細は洗濯機取付け例(CDSW-01)でご確認下さい。


安価で出来る簡易フィルターの作り方を写真付きで説明した記事も是非ご欄下さい。
この簡易フィルターを工夫して利用する事も可能かもしれません。

風呂とシャワーのセシウム対策

飲料水はセシウム、ストロンチウム、ヨウ素など除去可能な0ppm-RO浄水システムを是非、ご検討下さい☆

ご質問等ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

電話でのお問い合わせもお気軽に☆


☎03-5629-6977
| 21:07 | 未分類