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ゼオライトを通過させたシャワー水(180日)のセシウム 250ベクレル超え

毎日使うシャワー(約40℃)の根元にセシウム除去の為に、ゼオライトを20g入れたフィルターを使用しています。

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それを30日ごとに定期的に測定しております。
一日のおおまかなシャワー使用量は、シャワーヘッドを50%節水タイプに変えてあるので約100Lです。

前回、150日通過させたゼオライト参考換算値227.2Bq/Lでした。


コンプトンなどの影響を出来るだけ排除する為に新品のゼオライト20gで予めBGを20時間取得して、それと比較しています。

180日使用したゼオライトを取り出し測定してみました。

検体量が20gと本来の必要検体量の16分の1しかありませんが、4時間の測定を行いました。

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Cs-All 16.7Bq/kg   参考換算値はCs-All 267.2Bq/kg 


セシウムは肌や頭皮からも浸透しますので、リスクは出来る限り低く抑える事が大切です。

テスト中の蛇口水は金町浄水場のものです。
事故から5年経った現在も福島第一原子力発電所事故由来のCs-134が検出されています。
危険性が高いストロンチウムなども含まれている可能性は否定出来ませんので、せめて飲み水はそれらを除去出来るRO(逆浸透)方式の浄水器をお薦め致します。

RO(逆浸透)方式の浄水器でも完全ではありません。
除去出来なかったセシウムを更に除去する為にはDI(イオン交換樹脂)フィルターのオプションを選択頂ける

0ppm-RO浄水システムをお薦め致します。

金町浄水場の蛇口水を使用の方限定で新製品 JPN-1を2016年8月末日までお申し込み頂いた方にはDIフィルターのオプションを1本サービスさせて頂きます。
*2年目以降、交換時には費用がかかります。

この機会に是非、ご検討下さい。

電話でのお問い合わせもお気軽に!


☎03-5629-6977

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| 20:45 | 未分類 | Comments:0

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